ABOUT

唯一無二のプロダクトであること

すでにモノが有り余り
所持することへの価値観が薄れてしまった今の時代に
自分達の世代が新たに産み出すモノはどうあるべきかを考える
まだそれほど豊かではなかった時代
つくり手からも消費者からも衣服はもっと大事にされていたはず
そんな価値観を
私達のプロダクトから感じて頂ければ嬉しく思います
全てのモノはもっと大切にうみ出され、愛されるべきだ